何方か、分かりやすく教えて頂きたいのです。
フイルムからデジタルに移行して1年以上経過しますが!!
EOS1NからkissDに買い替え、今は20Dを所有しています。
1.開放付近のボケ具合が、フイルムと比べてバックのボケ浅く感じるのです。
これは1.6倍と言うサイズが原因なのでしょうか?
デジタル特有の現象なのでしょうか?
2.絞りF16位から絞り込むと??現象(漢字が思い出せません)とは、フイルムに代わった受光素子の特徴なのでしょうか?
受光素子信号の後の電気処理上の問題(これが限界)なのでしょうか?
3.ブレを出そうと、少し遅いシャッタースピードで撮った場合、ブレ具合がフイルムと違う気がします。
同じようにシャッターが付いていますが、これもデジタル故なのでしょうか?
受光素子の出力の出し方(テレビブラウン管のソウキ?)なのでしょうか?
よろしくお願いいたします。。