--> fuyusono さん
> LOT番号はUT1003でした。
> 保証書は、販売店名がお客様相談センターのゴム印が押されていました。
> 日付は、2005年11月で日付の部分は空欄です。
> なので到着の日からになるのでしょうね
> 返すレンズには同時にすでに印刷された着払い伝票を張られ
> 控えを渡されこれで交換終了です
> 返送先は、ヤマトの返品交換係となっています。
> 最終戻り先は、キャノンテクニカルセンターと箱にはシールが貼られています。
> 先にレンズを昨日引き上げに来るとの話でしたが、それはなく同時交換でした。
10月にこのレンズを買いました。例の問題に該当のロットでしたが、自分の使用上は発生したことがないものの、念のためにキヤノンに連絡し、昨日交換品が届きました。早速メインボディの1D Mk.IIにつけてみて、特に問題がないようで、一安心でした。しかし、今日は撮影に出かけて、1D Mk.IIにつけて撮影しようとしたら、なんとカメラがまったくレンズの存在を知らないように絞りの表示が0.0になっていました。驚きましたので、付け直したり、電源を入れなおしたりしたところ、使えたり使えなかったりするようです。レンズをボディにつけた時に使えても、突然認識しなくなることもあります。昨日レンズが来たときのあの梱包はないと等しかったから、振動で壊れたかと思って、今日の撮影はこのレンズの使用を諦めて、他のレンズを問題なく使っていました。家に帰って、またいろいろ試してみました。1Vでは問題がないようですが、1D Mk.IIにつけた時にしか問題が起こらないことがわかりました。ボディに問題があるかと、他のレンズをつけたら、まったく問題がありませんでした。この24-105と1D Mk.IIの組み合わせだけでレンズが休むことが起こるみたいです。ちなみに、現在所有のEOSボディは1Vと1D Mk.IIしかないので、他の機種はわかりません。他の1D Mk.IIのユーザーで24-105の交換新品をお持ちの方は、同じような問題が起こるのでしょうか?