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タイトルiso1600時のDPPと1D2本体現像
記事No: 31304
投稿日: 2006/01/30(Mon) 09:55
投稿者tekuno

過去に既に出された質問かもしれませんが
iso1600時のDPPと1D2本体現像質問させてください。

室内スポーツでiso1600でよく撮影しますが、raw,jpgの同時記録を行っています。
緊急時以外はDPPでraw現像を行っていますが、先日本体現像のjpgと設定をそのまま
にしたDPP現像を比べたらなんと本体現像のほうが100%表示時のノイズがあきらかに
少なかったんです。私のDPPの使い方が悪いのでしょうか


タイトルRe: iso1600時のDPPと1D2本体現像
記事No: 31305
投稿日: 2006/01/30(Mon) 10:31
投稿者HS

--> tekuno さん

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/longterm/2006/01/30/3107.html

にそんなことが書かれていますよ。


タイトルRe: iso1600時のDPPと1D2本体現像
記事No: 31309
投稿日: 2006/01/30(Mon) 12:17
投稿者tekuno

有り難うございました。


タイトルDPP処理と本体処理
記事No: 31312
投稿日: 2006/01/30(Mon) 14:43
投稿者さわりん

本体が作るjpegはディジック処理が入りますが、RAW→DPPではそうではないと。
なのでDPPを使うとノイズ面では不利になりますが、解像度とか利点が生まれる
場合があります。

EVU使ってRAW処理するとディジック同等の処理だったかと。


タイトルRe: DPP処理と本体処理
記事No: 31314
投稿日: 2006/01/30(Mon) 15:16
投稿者tekuno

--> さわりん さん

> 本体が作るjpegはディジック処理が入りますが、RAW→DPPではそうではないと。
> なのでDPPを使うとノイズ面では不利になりますが、解像度とか利点が生まれる
> 場合があります。
>
> EVU使ってRAW処理するとディジック同等の処理だったかと。

参考になります。やってみます。
 
 DPP現像後にNeatImage処理と比べて見たいと思います。