> 個人的には、10Dで最初に使っていた現像ソフト(EOS Viewer Utility) に比べると
> ずっと使いやすいので、今は全てDPPで現像しています。
DPP2、先ほど試しにダウンロードして使ってみたのですが、なんだかしっくりきません。
10DのRAWを現像しTIFFにしてみたのですが、File Viewer Utility ver1.3.2.11だと
くっきりしているのに、DPP2だとわずかにぼやけている感じがします。
シャープネスを少しでも上げると今度は縁がギザギザした感じになります。
夕暮れの中、明かりの灯り始めた街の写真では光の表現、とくに赤の表現が不自然で
どんなピクチャスタイルを選んでも、照度の変化が滑らかでなく縁取りや強い段差が
出来てしまいます。
同じキヤノンの現像ソフトなのにこんなに違うものなのでしょうか?
使い方が悪いのでしょうか?
10DやD30では一応使えても、完全には対応していないのでしょうか?