≫ やや さん キャノンが出し惜しみとは思いませんが、ソニーα100の登場で1000万画素機の
主戦場が10万円弱になったので、少なくとも秋までには、同じ価格帯に同程度の
画素数の機種を投入するのでは無いでしょうか?
間に合わなければ30Dのキャッシュバックかな?それともフルサイズの次機種が早
まるのかも?いずれにしてもニコンD200の動向を見て去年から対応策は練っている
はずでしょうから。
影響としては、ニコンの方が大きいでしょう。D70sはどうなるんだろう?
> キヤノンが出し惜しみしているうちに、ソニーがアルファ100を発表しました。
> ゴミ取り機能と本体内手ぶれ補正機能を盛り込み、本体のサイズも小さく抑えたツボなカメラ。
> EOS KISS DIGITAL Nの後継機のインパクトが消滅しそうなモデルで、影響は甚大です。
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> キヤノンは出し惜しみ商法をやめて、たまには全力投球すべきではないでしょうか?
> <出し惜しみの根拠>
> ・EOS 1D系 → ボディが全く使いまわし
> ・EOS 5D → フルサイズセンサーなだけで同時期のEOS 20Dに負けるレスポンス
> ・EOS 30D → EOS 20Dのマイチェン。
> ・EOS KISS → 必ずEOS X0Dシリーズより劣る