≫ D6020D5D さん
エンドユーザーのご機嫌伺いばかりに終始しているような会社の未来はたかが知れている
まずは「会社」、次に「株主」、最後に「正社員」が潤えばよい
会社が健全な方向性を見失わない限り、エンドユーザーに迷惑を与える「愚」を犯すことはない
安物丸出しのEOS−5Dにさえ30万円もの対価を投ずるユーザーがいる限り
キヤノンは健全な経営をしていると言える。
(我が輩も30万円を投じたがそれなりの理由を自己の中で合理化をしての結果である、
安物のカメラを買わせておいて、顧客に納得させてしまう戦略の巧さには、ただ呆れるのみである)
キヤノン・ソニー・パナ、ここら辺がカメラ事業で生き残る会社だろうが
共通しているのは浴びせられる批判が多いこと(=健全なこと)である。
シマシマ画像が出ても原理主義信者によって「味わいがある」と擁護される会社に明日はない。