≫ langdon さん > 何処かのブログでロクヨンなんて鬼の金棒でもあるまいし...
> なんて仰っていた御仁がゴーニッパ、ロクニッパですか..(^_-;)
やはり、重量を犠牲にしながらも描写能力に秀でたレンズです。と言えるでしょうが、
しかし、重装備のハードシェルに、ロクヨンの重量ともなると、コマンドーでしょう。
> フルタイムマニュアルフォーカスは、フェイントだったのでしょうが反響は無しでしたね。
> 職業写真や静物画の場合は、カオス理論で交わされたご意見に集約されたかと思えますが、
> (しかし、焦点の精度とは別問題ですし、総ての方にこの様な手法を推奨されるのは..(-_-;)
さらなるレス然り、やむなしです。貴方もやはりカオスに見事嵌ってらっしゃる様ですね。
確かに仰る通りです。お手持ちの機材を常に最高精度で維持されたいのもよく分りますが、
但し、同じレンジのレンズを見ても、搭載CPUやAFの解析アルゴリズムの違いがあります。
常に業界No.1の水準が要求され、映像エンジン精度にも追従して行かなければなりません。
レンズの新旧の違いだけでもポテンシャルの違いが出る為、私自身もさじ加減に悩みます。
どのレンズでも絶対調整だと考えた時点で、貴方自身もカオスの理論に嵌る事になります。
課せられた時間をAF精度の代価に費やし、生業の糧や信用と引換えるのも実に惜しいです。
大掛かりな調整になりますし、総ての方にこの様な手法を推奨できるものでもありません。
然れど、許容範囲超えは論外です。誠にもって頂けません。正に馬の口(お察しあれ)です。
そろそろヒープな高唱も止しとしましょう。嘴が黄色い鳥の青臭さを残す羽目になります。
horse in the mouthを見る様な話題は、棄却させて頂きます。ここは一つ、ご了承の程を。
ところで、ダウトな話題。At length, FF version is at 30D density!?です。お分りですね。
> Puppy Face , oct 03, 2006; 03:24 a.m.
> The EOS 7D is a way cool rumor as well. Supposedly an upgrade of the EOS 30D.
という言い回しもありましたし、怪しきプロシューマ機を予感させるのか否か、いやはや。
高画素への転用をAPS-Cで継承するのか、扨はレンズ資産をどう継承するのかでしょうね。
「グローバル優良企業グループ構想」Phase IIIの今では、Phase Back的かもしれませんが、
後端部の改良等でBack Focusのレンジを切替える、EF-S/EFの様な手法もある訳ですから。