≫ SoManyCameras さん > 恐らく最初のスレ主さんが単純に世の中よう知らん子どもゆえにできた的外れな例えではないかと思われますね。(それとも、オレがバカなのか?!あり得る話だが)
>
> それにしても庶民の数少ない楽しみにバカな税金で追い討ちかける官僚は国辱ものですね。
ビールは基本的に飲まないので、詳しくはないのですが、
酒税でいう
「ビール」は麦芽比率67%以上のもの。
「発泡酒」は麦芽比率25%未満のもの。
「第3のビール」は、麦芽を使わないものや、発泡酒に別のアルコールをブレンドなど。
というように、酒税上のビールの定義を考えると、麦芽が67%以上入っていないものは偽者と言えるのではないでしょうか?
また、本来のビールの定義としては、麦芽100%のもの「エビスビール」等以外は、偽者という事も言えると思います。
私は、ビールカテゴリーのもの以外は模造品(他の材料で、ビールの味や雰囲気に近づける)と思ってましたけど。