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[No.44025] APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:John Doe  投稿日:2007/02/16(Fri) 00:19

フルサイズ=ビール
APS-H=発泡酒
APS-C=第三のビール=偽物=安物=売り上げNO1


中判は焼酎、大判は日本酒って感じか?


[No.44042] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:AKIRA  投稿日:2007/02/16(Fri) 02:43

≫ John Doe さん

値段の違いのほとんどは酒税じゃないのかな?
ビールの品質がよくて、発泡酒や第三のビールが偽もの・安物とは思わない。

恵比寿は飲みたいが、怠惰な泥棒公務員に無駄金は払いたくないよ。


[No.44080] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:SoManyCameras  投稿日:2007/02/16(Fri) 17:24

≫ AKIRA さん

恐らく最初のスレ主さんが単純に世の中よう知らん子どもゆえにできた的外れな例えではないかと思われますね。(それとも、オレがバカなのか?!あり得る話だが)

それにしても庶民の数少ない楽しみにバカな税金で追い討ちかける官僚は国辱ものですね。
その前に必死で政府のリストラ考えろと。

> 値段の違いのほとんどは酒税じゃないのかな?
> ビールの品質がよくて、発泡酒や第三のビールが偽もの・安物とは思わない。
>
> 恵比寿は飲みたいが、怠惰な泥棒公務員に無駄金は払いたくないよ。


[No.44081] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:KATANA  投稿日:2007/02/16(Fri) 18:04
URL:http://members.at.infoseek.co.jp/SUZUKI_KATANA/index.html

≫ SoManyCameras さん

> 恐らく最初のスレ主さんが単純に世の中よう知らん子どもゆえにできた的外れな例えではないかと思われますね。(それとも、オレがバカなのか?!あり得る話だが)
>
> それにしても庶民の数少ない楽しみにバカな税金で追い討ちかける官僚は国辱ものですね。

ビールは基本的に飲まないので、詳しくはないのですが、
酒税でいう
「ビール」は麦芽比率67%以上のもの。
「発泡酒」は麦芽比率25%未満のもの。
「第3のビール」は、麦芽を使わないものや、発泡酒に別のアルコールをブレンドなど。
というように、酒税上のビールの定義を考えると、麦芽が67%以上入っていないものは偽者と言えるのではないでしょうか?
また、本来のビールの定義としては、麦芽100%のもの「エビスビール」等以外は、偽者という事も言えると思います。

私は、ビールカテゴリーのもの以外は模造品(他の材料で、ビールの味や雰囲気に近づける)と思ってましたけど。


[No.44095] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:AKIRA  投稿日:2007/02/16(Fri) 23:30

≫ KATANA さん

ちょっと細かい点ですが、

正しくは、麦芽67%未満が発泡酒ですね。但し、酒税が安くなるのは、50%未満から。
その後、麦芽比率が下がるにしたがって、酒税も安くなる。(このほか沢山細かい規定があるようですが、はしょります)

基本、ビール、発泡酒、第三のビールは、酒税に関する区分けでしかないのですよ。酒税で飲み物の本物・偽物を決めるのもどうかなと思います。

ドイツでいうところの本当のビールは麦芽100%ですが、お書きになってるように、日本(の酒税)では、アサヒスーパードライだろうが、一番絞りだろうが、麦芽100%でなくてもビール。で66%からはいきなり偽物、というのもおかしな感じします。

敢えて書くとすれば、

麦芽100%ビール (ドイツで言う)「本物の」ビール
麦芽100%以下ビール(発泡酒含む)麦芽100%ではないビール(切れ味がよく、高温多湿の日本の夏には実際よく合うものが多い)
第三のビール これははっきり言って別物かな 偽物というのもちょっと違う気がする。

まぁ、食べ物・飲み物は、風土との兼ね合いが大事なのですから、別にドイツの定義・麦芽100%にこだわる必要ないと思いますよ。現地で食べるからこそウマイって、すごく多いでしょ。

カメラの場合は、単なる撮像画素の大きさの違いですから、500ml缶と350ml缶の違い程度でないでしょうか?そういう意味では、ローパスなしのシグマのデジタル一眼レフが麦芽100%ビールじゃないかと。(すごくいい加減)
 
> 酒税でいう
> 「ビール」は麦芽比率67%以上のもの。
> 「発泡酒」は麦芽比率25%未満のもの。
> 「第3のビール」は、麦芽を使わないものや、発泡酒に別のアルコールをブレンドなど。
> というように、酒税上のビールの定義を考えると、麦芽が67%以上入っていないものは偽者と言えるのではないでしょうか?
> また、本来のビールの定義としては、麦芽100%のもの「エビスビール」等以外は、偽者という事も言えると思います。


[No.44113] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:KATANA  投稿日:2007/02/17(Sat) 14:40

≫ AKIRA さん

> まぁ、食べ物・飲み物は、風土との兼ね合いが大事なのですから、別にドイツの定義・麦芽100%にこだわる必要ないと思いますよ。現地で食べるからこそウマイって、すごく多いでしょ。
>

そう言ってしまう事も人によってはできるかも知れませんが、私の味覚的には発泡酒・第三のビールに関しては、ビールカテゴリーのビールと比べて、明らかに不味いです。
(反論される方も多数いらっしゃると思いますが、ビールの味がしない)
多くの方は美味しいから飲んでいるのではなく、安いからビールの代用品として飲んでいるのではないでしょうか?
私は基本的にワインしか飲まないので、想像の域でしかありませんが。

> カメラの場合は、単なる撮像画素の大きさの違いですから、500ml缶と350ml缶の違い程度でないでしょうか?そういう意味では、ローパスなしのシグマのデジタル一眼レフが麦芽100%ビールじゃないかと。(すごくいい加減)

カメラの場合は、どうなんでしょう?
単に量が多い少ないの差だけではないと思います。
ワインで言う所の、シャンパンとスパークリングワイン位の違いと思います。


[No.44044] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:ロー・アマチュア  投稿日:2007/02/16(Fri) 04:46

≫ John Doe さん


> APS-C=第三のビール=偽物=安物=売り上げNO1



(偽物=安物=売り上げNO1)は余計では(^_^;)?


[No.44049] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:きゃは  投稿日:2007/02/16(Fri) 08:59

≫ ロー・アマチュア さん

うーん、これって使われてるSiの割合からの例えなのでしょうか。(笑)

>(偽物=安物=売り上げNO1)は余計では(^_^;)?
"安物"、"売り上げNO1"はある意味あたってるけど、"偽物"ってことはないよね。


[No.44048] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:RET  投稿日:2007/02/16(Fri) 08:56

≫ John Doe さん

> フルサイズ=ビール
> APS-H=発泡酒
> APS-C=第三のビール=偽物=安物=売り上げNO1
>



発泡酒は、税法をかいくぐった結果で価格が安いというだけですが・・・。
発泡酒もAPS-Cも、「性能が劣っているわけではなく、種類が違うだけ」
という意味の例えなのかな?


[No.44053] Re: APS-C=第三のビール=ニセモノ 投稿者:EF-S  投稿日:2007/02/16(Fri) 10:18

≫ John Doe さん

>フルサイズ=ビール
>APS-H=発泡酒
>APS-C=第三のビール=偽物=安物=売り上げNO1

フルサイズ=数の少ない地ビール
APS-H=エビスビール?・・・例えが的確でないですね。私には、エビスのような美味しさがわからない。
APS-C=一番流通している普通のビール・・安い物から美味しい物まで色々。