画像サイズ: 900×418 (157kB)
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| 撮影カメラ | Canon EOS 5D |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出モード | マニュアル露出 |
| 測光方式 | 分割評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| シャッタースピード | 1/60秒 |
| 絞り | f8 |
| ≫ 350D さん こんな感じですか(雑ですいません)。
簡単かつ確実な方法は、
1.オリンパスHPより空のいっぱい写っている画像をDL。 2.[CS2]ダウンロードした画像の空部分だけを「切り抜き」。 3.[CS2]ターゲット画像の空部分を選択 ※色域指定やマジックワンド、或いはレイヤーをコピーしておいて、後で レイヤーのブレンド条件でBにしておいて調整するなど。 4.[CS2]ターゲット画像にて「カラーの適用」で「2.」で作った画像を指定。 5.空とその他の部分の色身が合わないようなら、「3.」の選択範囲の逆を 「色相・彩度」などで調整。 だいたい5分ちょいでできました。(選択しやすさによります)
この例はちょっと冗談みたいなやり方ですが、目指すところは「実際にはありえない 空」なので、空(青)のみをいじる必要があります。WBなどで全体をいじってしまうと、 どうやっても空以外の部分がオカシクなります。
基本的には「R成分が殆ど無く0〜10、Bが強くでるようにして、GがBに対して半分 強」(8bit時)というあたりが空のターゲット色(晴天時)となりますので、とにかく 空以外の部分への影響が必要以上にでないようマスクしてターゲットの色を目指し ます。とりあえず空だけならDPPで空にカーソルをあててステータスバーに上記 のような数値がでるようにWB等を調整すればいけると思います。 |