≫ iColor さん すみません。リンク先の記事を読ませて頂きました。
確かに新規開発ですね。
--- リンク先より抜粋(ここから) ---
1,010万画素のCMOSセンサーは新たに開発したもの。半導体製造工程とマイクロレンズ形成工程に、新たなプロセスを導入することで、低ノイズを実現した
--- リンク先より抜粋(ここまで) ---
EOS 40Dは、まだテスト待ちでしょうけれど、とりあえず今日の段階では、
EOS 20Dが見せた奇跡のAPS-C 820万画素高画質に匹敵するインパクトありそうです。
APS-Cの1000万画素=画質が汚いという図式は、ようやくこれで解消した感ありですね。
*ボディはもはやセミプロと言っても良い進化
*実売価格が初代KISSデジタルに近い良心プライス
*APS-C 1000万画素の常識を打ち破る高画質(EOS 30Dは凌駕確定?)
*ラストサムライが本当に使っているカメラ
たとえライバル会社が何を出して来たとしても、EOS 40Dを買わない理由はなさそう。
飛び道具が無いのでカメラグランプリは取れないでしょうけど、そんなの関係無い。
今回のキヤノンは尊敬します。これはさすがに尊敬ですね。
>
> ここ
> http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2007/08/20/6859.html
> を読む限りでは、マイクロレンズなどに改良を加えた新規開発センサーだと感じるのですが。
> どうなのでしょう?
>
> ISO800のサンプルイメージを見ると、
> ノイズリダクション処理だけではとうていあの画質は出せないような気がするのですけどね。
> センサーのノイズそのものが減っているのではないでしょうか?