≫ CHAKA さん 半世紀余り写真の世界に縁があり、観音=CANON,日本光学=NIKONと
必要に応じてそれぞれの作品=機材を利用させて頂きました。
インターネットを始めてまだ10年しか経たない未熟者です。
現場(仲間)では両社の機材しかお目にかかる機会がなく、
両社の欠点など、それぞれの技術担当にお願いなどする機会もありました。
現場で「こういうサイトがある」と聞いて両社の「ファンのサイト」を
訪れたのが約半年前。だんまりを決め込んでいましたが、このサイトの現状を
憂いを感じて思わず、初心を翻して書いてしまいました。
自分の好きなメーカーの思いいれは分かります。
応援したい思いは分かります。
敵意までは理解できますが、「悪意」になると理解に苦しみます。
「キャノ坊」「ニコ爺」という呼称、微笑ましいですね。
私は「キャノ爺」ですね。
相手を罵倒する「悪意ある発言は」もはや「キャノ信者」というべきです。
「尊氏様、攻撃されました」、、「徹底的に潰せ」的な発言が少ない現状
可愛い「キャノ坊」の呼称が「キャノ信者」と成り下がったように思えます。
どなたかも仰ってましたが、道具、趣味のカテゴリの中で「勝った・負けた」
ということより「自分に意にどかまで近づけられるか」の方が重要ではないかと
意を決して意見させて頂きます。