画像サイズ: 1024×683 (115kB)
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| 撮影カメラ | Canon EOS 30D |
| 焦点距離 | 29mm |
| 露出モード | マニュアル露出 |
| ISO感度 | 400 |
| シャッタースピード | 1/60秒 |
| 絞り | f8 |
| ≫ カトキチ さん > EOS 10からフィルムレールがエンプラになりました。それ以降、1系以外の中〜普及機がエンプラで、唯一例外がEOS-3です(違ったらご指摘ください)。 > プラマウントはEOS 1000が最初です。
3も金属ですが、ちょっと細くて短いです。 裏蓋の圧板もレールに合わせた長さになっています。 まあRTS IIIのようにギミックがあれば別でしょうが、フィルム圧着構造でピント精度に 違いが出るとしたら被写界深度が浅いときぐらいでしょうかね。
で、スレ本来の流れに戻ると、同じレンズを使った場合入門機からプロ機まで同じ写り、 というのも悪くないと思います。ただ、撮像素子という価格に大きな差別化をもたらす デバイスがデジ一には存在するので、これをボディのヒエラルキーとするマーケティングは メーカー側にとって有利だし、自然であると思います。 ユーザーの理想は、らぴさんが提起したとおり「その時点で最高の撮像素子を上から下まで 使用し、ボディの差別化は機能のみ、写りの差別化はレンズのみに依存」ですね。AF精度を どう扱うかが問題点かな? |